スタック変数のサポートを追加

スタック変数のサポートを追加

コンポーネントとCMSでスタック変数をサポートし、柔軟なデザインが可能に。

スタック変数のサポートを追加

このリリースでは、コンポーネントとCMS内での**スタック変数**(https://www.framer.com/academy/lessons/stack-variables)のサポートが追加されました。これにより、ギャップ、パディング、方向、配布、整列といったプロパティをカスタマイズ可能なコントロールに変えることができ、より柔軟なコンポーネントのデザインが可能になります。ナビゲーションのようなものにおいては、ブレークポイント間のレスポンシブ性のためにバリアントに頼る必要が減り、代わりに変数を使用することで、バリアントをインタラクティブ性のために保持することができます。この例は上記のビデオで見ることができます。これらの変数の追加により、CMSアイテムを通じてレイアウトを制御することが可能になり、新しいエキサイティングなユースケースが開かれます。ラッププロパティの変数サポートも近日中に追加予定です。次に見たいものをコミュニティ(https://framer.community/)でお知らせください。

Community

更新

  • 方向、ギャップ、パディングなどのスタック変数を追加

  • プレビューでアニメーションが動作しなくなるバグを修正

  • プレビューでカラースタイルが更新されないバグを修正

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MIKI SHIMON

バンコク在住。企業のWeb/運用担当。

ノーコードツールに精通し、複数のプラットフォームを活用してWeb制作を行う。メディアの編集も担当。

趣味はカフェ巡りと、ノーコードツールのデザイン設定の探求。

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