EVOLVE WITH WORLD-CLASS INFRA
Pricing
企業の「自走力」を手に入れる。
不透明な保守費(人件費)を排除し、堅実なデザインとインフラをあなたの手に。
Asset
HOW IT WORKS
テンプレート&プラグイン製品
企業・クリエイターのための完成されたFramerテンプレート。一度の購入で、永続的にあなたのビジネスの資産となります。
ZERO MAINTENANCE, TOTAL FOCUS
Framer (Subscription)
Framerで運用
「人」に払う不透明な保守料から、世界標準のSaaS利用料へ。 Webサイトを公開・維持するためのインフラ費用は、すべてFramer社が直接提供します。 複雑なサーバー管理やセキュリティ対策から、今日で解放されましょう。
Basic
Pro
Scale
価格 (年間契約)
約1,000円 /月
約3000円 /月
約15,000円 /月
価値
広報の自走を、最小コストで。
メディア戦略を、次の次元へ。
データ駆動で、市場を圧倒する。
ドメイン
Custom Domain
Custom Domain
Custom Domain
CMS
1 Collection (ニュース等)
10 Collections (事例・ブログ)
Flexible Limits (大規模運用)
特別仕様
SEO & Fast Hosting
Staging / Site Redirects
A/B Testing /Priority Support
最適な用途
すべてのスモールビジネスへ。
戦略的に展開する企業様へ。
緻密な改善を回すビジネス。
※上記リンクより、最新の全機能比較を確認いただけます(Framer公式サイトへ遷移)。
【免責事項】
※記載のプラン内容および価格は、2026年3月現在のFramer公式情報を元に算出しています。
※日本円での表記は「1ドル=150円」を想定した目安です。
実際の決済額は為替レートやFramer社の規約改定により変動する場合があります。
MAXIMIZE YOUR ROI
THE BETTER CHOICE
より良い選択を
制作会社に支払い続ける「不透明な維持費」は、もう必要ありません。 最新のSaaSインフラを味方につけることで、固定費を劇的に削減し、その分を本来のビジネス投資(広告や採用、プロダクト開発)へ回すことができます。
TRADITIONAL(従来の外注)
PITALY 8 × Framer
初期導入費 (Asset)
¥300,000 〜 (*1)
¥0 〜50,000 (*2)
月額保守料 (人件費)
修正ひとつに外注費を払わない経営へ。
SNSを投稿する感覚で、社長自ら「今」の情報を即時発信。
情報の鮮度が取引先や求職者への信頼を生みます。
¥30,000 〜 (*3)
¥0 〜 (完全自走)
インフラ費 (SaaS)
¥1,000 〜 (サーバー)
約¥1,500 ($10/mo)
初年度 合計費用
¥672,000 〜
約 ¥77,800 〜
次年度以降 (年間)
¥372,000 〜
約 ¥18,000
反映スピード
依頼から数日〜1週間(外注先次第)
その場で完了(即時反映)
セキュリティ
プラグイン更新等の脆弱性対策が必須
Framerが全自動でガード (保守不要)
サーバー耐性
急なアクセス集中でダウンするリスク
世界水準のCDNで、100万PVでも安定
※記載のプラン内容および比較データは、2026年3月現在の調査情報に基づいています。
※為替レート(1ドル=150円想定)や各プラットフォームの価格改定により、実際の費用は変動する場合があります。
1
Full Control
自社の資産を、自社の手に。
多くのウェブサイトは、外部のブラックボックスなシステムや複雑なコードによって、自社での管理が困難な状況にあります。
Pitaly 8なら、サイトのすべての権限(マスターキー)は常にあなたの手元にあります。
制作会社への依存をなくし、自社のデジタル資産を自社の意志で自由に動かせる、真の安心感を提供します。
2
Time is Money
意思決定を即座に反映。
制作会社への「依頼・見積もり・待ち時間」という数日間のタイムラグがゼロになります。
キャンペーンの告知や、誤字の修正、新しい実績の追加。思い立った瞬間に世界へ発信できる「スピード」は、競合他社に対する圧倒的な優位性となります。
3
Scalable Assets
成長に合わせて、カタチを変えられる。
ビジネスが成長し、ページを増やしたい、新しい機能(フォームや決済)を足したいと思ったとき、従来は「土台からの作り直し」が必要になることが多々ありました。
Framerは拡張性を重視して設計されているため、現在のデザインを活かしたまま、必要な時に必要な分だけパーツを継ぎ足し、成長させることができます。
まさに、企業の成長と共に歩む「生きている資産」です。